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夢の

マイホーム、そしてホームシアターを実現された、四日市のK氏邸にインストールに行ってまいりました。

家もシアターもやりたかったことをうまく取り入れられた素晴らしいお家でした。

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リビングのテレビはもちろん最新の3Dプラズマ54インチ。

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120インチスクリーンに7.1CH天井埋め込みスピーカー。

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プロジェクターは鮮明でかつ表現力が素晴らしいJVC。

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奥さんの料理がグレードアップするゴキゲンのキッチン用スピーカーも天井に埋め込み。

子供さんの遊び部屋にも42インチテレビ&プレステ。


最高ですね、Kさん。

家族みんなが楽しいリビング・シアター、堪能して下さい。


またみんなで遊びに来て下さいね。

本日の納車

ヴィッツにテインの車高調とレカロSR7の取り付け。

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走り重視の乗って楽しい車にしたいということで、ローダウンはそこそこにしなやかに踏ん張る足にセッティング。
60扁平のポテンザが渋い!

そして

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走りを重視するなら当然シートもスポーツシートに、ということで、レカロのセミバケットSR7。
ホールドがよく姿勢が安定するので、スポーツ走行はもちろん、長距離ドライブでも腰が痛くなったりしにくいんですよね。

腰痛もちのかたにもレカロはおすすめです。


オーディオやドレスアップに興味はないけど、走りには興味あるという方も遠慮なくご相談くださいませ~。

古い映画ですが

やっぱりいい映画ですよね。

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「TOP GUN」
30代から40代の方には好きな人多いんじゃないんでしょうか。

今日はAVアンプを最新のものに買い替えていただいたM氏邸に設置に行っていたのですが、ラックに「トップ・ガン」のDVDを見つけてしまいました。

僕自身この映画が好きなので、久々に見たくなりブルーレイで出てるのを知って最近買ったのですが、

'86年の映画がこれだけ高画質高音質で楽しめるブルーレイってやっぱりいいよなって思います。

この映画好きな方は、ぜひブルーレイで!

猛暑続きですが

みなさん元気ですか?

またまた久々の更新になってしまいましたが、

まずは本日の納車から。

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オーディオのほうはかなりやっていただいてもうほぼやりつくしてたんですが(ほぼというのにはもちろん意味があります)、外観のドレスアップがまだだったUさんのゴルフ6。

今回念願のホイールと車高調を装着!

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ずいぶんカッコよくなったと思います。

Uさんかなりゴキゲンで、ますます愛車が好きになったんではないでしょうか。

またよろしくです。


そして続いては、

お馴染ソフト紹介。

今回は、僕のモスト・フェイヴァリット・アーティストのアルバムをご紹介。

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ブルースアーティストのスティーヴィー・レイ・ヴォーンの
1984年作品で「Couldn’t Stand The Weather」です。

すでに、アナログ盤・通常CD・リマスターCDと3種類のディスクを持ってはいるのですが、今回のレガシー・エディションでは、未発表のライブ音源がCDまるまる1枚分付いた2枚組仕様です。

ついつい買っちゃうんですよね。

というのも'90に若くしてヘリコプター事故で亡くなったので、新しい音源というのは、過去の未発表テイクやライブしかないからなんです。

'83年にデビューし、その頃消えかかってたブルースシーンを復活させた人です。

多くの大物先輩ブルースマンを復活させたり、今も絶えない多くのフォロワーを生んだり、現在のブルースシーンを語る上では、絶対に欠かせない存在です。

クラプトンやジェフ・ベックもすごいですが、このひとの活躍が無かったら、彼らも今堂々と好きなようにブルースをプレイ出来てたかどうか。と僕は思ってます。


ブルースってどんな音楽なんだろうって方にも聴きやすいアルバムだと思います。

僕は明日から3日間いただく夏休みに、このアルバムを聴きまくる予定です。

興味のある方は、ぜひ聴いてみてください。

久々の更新は

映画のご紹介。

うだるような暑さの日に、エアコンの効いた部屋で、ビール飲みながら、の~んびり・ゆったり観たい映画です。

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「バグダッド・カフェ」(NEWディレクターズ・カット版)

バグダッドといってもイラクじゃなく、アメリカのモハーヴェ砂漠のバグダッドにあるカフェが舞台になってます。

ストーリー自体はよくあると言えばよくあるハートウォーミング・ドラマなのかもしれませんが、

映像が美しい!

87年の映画なので最新映画のような高画質という意味ではありません。

分かりますよね、映像美を楽しむ映画です。


また、映画の中で何度も流れる、主題歌の「コーリング・ユー」が耳に残る。
いい曲です。


万人向けの映画では無いですが、ジャケット写真見て「一度見てみたいな」と思う方にはおすすめです。

ただ今の試聴室の様子。

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こんな感じです。
アルパインのスピーカーです。


見なれた風景です。

が、

ただ今テスト中のパーツがあります。

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これ何だか分かりますか?

実はこれインシュレーターなんです。

「ALTES」より発売されてる「VKスティック」という製品です。

早速試してみよう!

ということで、スピーカーのセッティングを済ませ、いい感じになったところで、パーツのチェック。

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プリアンプの下に敷いてみました。

「!!!」

びっくりです。

スピーカーから出てくる音が、ひと回り高級な音になってる。

それまで使ってたインシュレーターも締りのある音でよかったのですが、

このVKスティックでは、SNがと良くなり情報量が増した感じで、低音から高音まで滑らかによく伸びてくれます。

この「ALTES」のVKスティック、価格は38,000円。

「一通りオーディオシステムそろえて気に入ってるんだけど、後もう少しクオリティあげたいなっ」って方におすすめです。


こうして仕上がった試聴室でサウンドチェックしてると、僕にはハッキリと見えている、歌い手や演奏者の姿。

皆さんにも見せてやりたいと思い、パチリ。

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でも、やっぱり何も映ってませんでした。

残念。


また聴きに来て下さい。

あすは、BEWITHの新製品搭載デモカーの試聴会やってますよ。

お時間のある方は、ウイニングへ。


待ってま~す。

熱い夏にはロックンロール

猛暑が続いてますが、みなさん元気ですか?

暑さを吹き飛ばすには、ロックンロールがいいですよね。


ということで、久々に「AC/DC」が聴いてみたくなり、
今聴いてるのがこれです。

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88年発表の「BLOW UP YOUR VIDEO」


長年活動してて数多くのアルバムがあり、最近では映画「アイアンマン2」の主題歌なんかも手掛けてますが、

僕にとって一番なじみのある「AC/DC」はこれです。

元気の出るロックンロール・ナンバーが満載です。


好き嫌いはあるとは思いますが、いいアルバムですよ。

興味のある方は、聴いてみてください。

たくさんのご試聴ありがとうございました。

今回のB&W試聴会にもたくさんの方にご来店いただき、ありがとうございました。


いろいろ開催してる試聴会に、いつも欠かさず来ていただいてる方も多く、数多くのスピーカーやアンプの音を聴いてますます耳が肥えてきてることだと思います。

きっとこれからのオーディオ選びに役立てていただけると思います。


また、毎回非常にありがたいことに、新規のお客様が試聴会を機にご来店いただいております。
はじめて来て頂く方がよくおっしゃるのは、「よく前を通るし、入ってみたかったんだけど、きっかけが無くて」

気軽に入れる量販店と違い、専門店の宿命ですね。

でも、来て頂いたお客様には、とことんお相手させていただきますので、いつでも何でもご相談くださいね。


さあ、来週はカーオーディオのイベント、
「BEWITH」の試聴会です。

詳細はまたお知らせします。

お楽しみに。

明日まで!

2週にわたって開催してきた「B&W CMシリーズ」試聴会も明日が最終日です。

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すごく素直で色付けのない音色のスピーカーなので、音楽でも映画でもオールジャンル違和感なくソフトの情報をありのまま再現してくれます。

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素直で色付けが無いというと、無個性だと感じる方もいるかもしれませんが、決して聴きごたえが無いということではありませんし、
素直に再現するということがどれだけ難しいことか、オーディオ好きの方なら、よくお分かりだと思います。

いろんなブランドのスピーカーがあり、音色もそれぞれ。
最終的には皆さんの好みで選んでいただくわけなんですが、

人気ブランドB&Wの中堅グレードのCMシリーズの音は、これからスピーカーを探す方には、聴いておいて欲しいスピーカーです。

明日は3連休最終日、まだ聴いてない方、遊びづかれた方、
ぜひB&Wのいい音聴きに来て下さいね。

お待ちしてま~す。

よく降りますよねぇ。

梅雨だからしょうがないけど、ここまで連日降らんでも。

雨の日の休みは、ついつい映画観たりして、だらだら過ごしちゃいます。


で、

今週 「B&W」CMシリーズ・スピーカーで、聴いてもらおうと思う、ソフトのご紹介。

今回は、先日告知のように、音楽のマルチ・チャンネル・ソフトに的を絞って試聴していただきます。

手持ちのソフトの中から選びました。


まずは、

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ジェフ・ベックの「ライブ・アット・ロニー・スコッツ」

ブルーレイ盤です。(国内ではDVDのみの発売なので、輸入盤です。)

ロックファンにはたまらない、ギターの神様の熱いライブです。
クラプトンとの共演もあります。


そして、

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ダイアナ・クラールの「ライブ・イン・リオ」

しっとりとした、ジャズ・ヴォーカル好きにおすすめです。

このソフトは、自分の横方向まで、楽器が配置されてるので、バンドの輪の中で、演奏を聴いてる感じになります。


それから、

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「クリス・ボッティ イン・ボストン」

ジャズ・トランペッター クリス・ボッティがバンドとオーケストラをしたがえ、さらに大物ゲストが多数登場する、スケールの大きいライブです。

スティングが歌う、映画レオンのエンディング・テーマのあの曲や

エアロ・スミスのスティーブン・タイラーが歌う「CRYIN’」など、

いい曲・いい演奏がぎっしり詰まってます。

ジャズ・ファンじゃなくても、音楽好きなら大いに楽しめるライブだと思います。


そして、お次は、

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SACDです。

藤田 恵美の「カモミール・ベスト・オーディオ」

あのカーオーディオ・コンテストのおかげで、この業界では有名なソフトです。

しっとりと歌い上げる、心にしみるバラードで構成されてます。

今回はもちろんCD層の音ではなく、SACDマルチの音を聴いてもらいます。


映画のように飛び交う効果音がないし、音楽のマルチ・チャンネルなんて意味がない、と思ってる方もいるかもしれませんが、

ライブソフトでは、マルチ・チャンネルならではの演奏者や聴衆との一体感が感じていただけると思います。


もちろん、皆さんの好きなソフトを聴いていただいてもいいですし、2CHで聴いていただいても構いませんよ。


7月19日の海の日まで試聴できますので、お時間のある方は是非お立ち寄りください。


お待ちしてま~す。

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